今日のきざし|用語集

「今日のきざし」に出てくる月・暦・占いの言葉を調べられます。気になる言葉から、または分野の名前から説明へ進んでください。

分野から調べる

月と星

占いと数字

暦と季節

用語一覧

分野の名前を押すと、用語の一覧が開きます。

月の満ち欠け22語

西洋占星術34語

マヤ暦・ドリームスペル43語

九星12語

九星について:自然の性質を九つの星に分け、年・月・日などに当てはめて読む考え方です。一白水星や九紫火星などの名前があり、木・火・土・金・水という五行とも結び付いています。

数秘術10語

数秘術について:数字にそれぞれ意味を見いだし、日付や生年月日などから求めた数字を読む占いです。たとえば4には、土台づくりや着実な積み重ねという意味があります。

干支87語

六曜7語

六曜について:先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の六つで、お日柄を読む暦の習わしです。旧暦の月日をもとに決まり、祝い事や冠婚葬祭の日取りで親しまれてきました。

十二直13語

十二直について:建・除・満・平・定・執・破・危・成・収・開・閉の12種類で、日取りを読む暦です。名前ごとに、祝い事や取り決めなど、向く行事・慎む行事が伝えられています。

二十八宿29語

二十八宿について:二十八宿は、古代中国で月の通り道に沿って設けられた、28の星の区分に由来します。日本の暦では、それらの名前を日ごとに順番に割り当て、行事の日取りを読む暦注として使われてきました。

宿曜・二十七宿1語

宿曜・二十七宿について:宿曜は、月の通り道に由来する27の宿を用い、人や日の関係を読む占いです。生まれた日の宿をもとにした読み方もあります。

お日柄・暦注23語

お日柄・暦注について:暦に添えられた、お日柄や習わしに関する注記を「暦注」といいます。神吉日・天恩日・大明日など、特定の行事に結び付いた日の名前もその一つです。

二十四節気・七十二候107語

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