今月2月から食品値上げ、5400品超「大波」再来、小売りに危機感…買い控え回避へセール

 食品値上げの「大波」が再び押し寄せる。  帝国データバンクが31日発表した主要食品メーカー195社の集計によると、2月の値上げは5463品目に上る。昨年のピークだった10月に次ぐ水準で、消費者の節約志向は強まるばかり。大手小売りは買い控えの動きがさらに広がりかねないと危機感を募らせ、期間限定のセールに乗り出した。 食品値上げ、2月5400品超 「大波」再来、小売りに危機感 買い控え回避へセール(時事通信) – Ya

【昆虫食】ハエの幼虫は意外と美味!コオロギに勝る強み…豆腐屋おから1週間で箱入り娘出荷「見た目はじゃこ、味は桜エビ」

 イエバエの幼虫(マゴット)を養殖するベンチャーのフライハイ(東京都渋谷区)は昨年、食用の「乾燥マゴット」を発売した。うじ虫というと汚いイメージがあるが、フライハイのマゴットは、豆腐屋から出たおからを食べて育った清潔な「箱入り虫」である。 ハエの幼虫は意外と美味!? コオロギに勝る強みとは(1/2)〈週刊朝日〉 | AERA dot. (アエラドット) 8:ウィズコロナの名無しさん:2023/01/21(土) 19:40:09.03 エビ

【非常食】レーション、宇宙食、ディストピア飯 ← こう言う食べ物好き

1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2022/12/06(火) 22:52:52.241 わかる? 2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2022/12/06(火) 22:53:38.372 皿を置くと栄養ペーストが ぶりっべちゃっみたいなやつ? 3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2022/12/06(火) 22:54:08.419 >>2 そうそう 食べ物なのに無機質で不気味で好き 4:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2022/12/06(火) 22:5

【値上げラッシュ】来年1~4月に飲食料品が値上がります!4425品目も…値上げ率は平均17%

 帝国データバンクは1日、来年1~4月に値上げが予定されている飲食料品が4425品目に上ると発表した。値上げ率は平均17%で、今年より3ポイント高い水準となる。2月には約7割にあたる3269品目の価格が引き上げられ、今年10月(6699品目)に次ぐ「値上げラッシュ」となる見通し。 来年1~4月の飲食料品値上げ、4425品目に…値上げ率は平均17% : 読売新聞オンライン 5:新規スレ立て人募集 社説

【食品】三大、本当の貧乏人は食わないもの「カップ麺」「鯖缶」「」 ← あと一つは何?

 物価高騰が続く昨今、頼りにしたいのがスーパーやコンビニのプライベートブランド(PB)商品ではないだろうか。食品や日用品などの必需品がラインアップされており、一般的なナショナルブランド(NB)商品より低価格を実現しつつ、なおかつ品質もまずまずだからだ。 セブンの格安新PB、味・値段・コスパを調査!イオンのトップバリュと5番勝負 5::2022/11/21(月) 19:37:35.89 コンビニ弁当 6::2022/11/21(月) 19:38:3

【昆虫食】日本の給食、食料不足のため「コオロギ」を導入wwwwwwww

 徳島県の高校の給食に、食用コオロギを使ったメニューが登場しました。  コオロギは「食料問題の解決策」とも期待されていて、学校給食への活用は国内初の試みだといいます。  徳島県小松島市にある県立小松島西高校の28日の給食、「カボチャコロッケ」には、食用コオロギのパウダーが練り込まれています。 日本初 学校給食にコオロギ導入 食料不足の救世主となるか (ABCニュース) – Yahoo!ニュース 5::202

【宮城】いびつな柿が大量発生!宮城県南の干し柿産地…「大半が廃棄」と生産者ガックリ

 宮城県南で生産される柿に異変が生じている。柿が丸くならず、9割がいびつな形になっている地区もある。はっきりした原因は分かっていないが、4月の発芽以降の気象条件が影響した可能性がある。昨年も凍霜の被害を受けた農家は2年連続の打撃に頭を痛めている。 いびつな柿が大量発生 宮城県南の干し柿産地 「大半が廃棄」と生産者がっくり(河北新報) – Yahoo!ニュース いびつな柿が大量発生 宮城県南の干し

【非常食】パックごはんが売れまくり!サトウのごはんは売上倍増!なぜ数倍割高なのに買うのか?

 東日本大震災後の備蓄需要の高まりをきっかけに、利用価値の見直しが進んだパックごはん。主食用米の需要が約1割減少したこの10年間で、パックごはんのトップブランド「サトウのごはん」(サトウ食品)の売上高は倍増。主力の5食パックは2.6倍と急成長を遂げた。同社では主力ブランドの安定供給へ、生産体制の強化を決めた。 ごはん「炊く」から「買う」へ コメ需要10年で1割減の中「サトウのごはん」の売上高は倍増 生産体

【物価高騰】11月に値上げの食品や飲料は800品目超…家計の負担感大きく

円安や原材料価格の高騰を受けて、11月に値上げする食品や飲料は800品目を超えることが、民間の信用調査会社の調査でわかりました。 「値上げラッシュ」となった10月より少なくなっていますが、生活に身近な商品の値上げが相次ぎ、家計の負担感は大きいと分析しています。 11月に値上げの食品や飲料は800品目超 “家計の負担感大きく” | NHK | 物価高騰 6:ニューノーマルの名無しさん:2022/11/01(火) 13:20:41.00 原材料高騰と

【タンパク質】昆虫食の事業展開…コオロギにちりめん食べさせ高栄養価 

乾燥・パウダー化 販売へ  宮崎市の宮防(村社英秋社長)は県内では珍しい昆虫食の事業化に取り組んでいる。もともとタンパク質に富むコオロギに県産ちりめんじゃこを食べさせ、カルシウム含有量を高めた「ちりめんコオロギ」をペットの爬虫 昆虫食 事業展開 コオロギにちりめん食べさせ高栄養価 宮崎市・宮防 – デジタル夕刊 プレみや 2::2022/09/22(木) 16:22:35.24 食べたくない 60::2022/09/22(木) 17:58:58.33 &

【世界食糧計画 】WFP「来年は世界の人口を養う十分な食べ物がない可能性」

ウクライナからの農産物の輸出が8月再開され、世界の食料危機への懸念は緩和されたかのような印象を受けますが、国連のWFP=世界食糧計画の担当者はNHKとのインタビューで「来年は世界の人口を養うために十分な食べ物がない状況に陥る可能性がある」と述べ、危機的な状況は決して終わっていないと訴えました。 「来年は世界の人口養う十分な食べ物ない可能性」世界食糧計画 | NHK 10:ニューノーマルの名無しさん:2022/09/13

【物価上昇】8月の値上げ食品、今年最多の2600品目超「円安で一気に拡大」

 春以降に急速に進んだ円安の影響などを受け、8月は主要食品メーカーだけでも月別で今年最多の2600品目超の食品の値上げが予定される。ただ、10月には8月を上回る5000品目を超える値上げが既に予定され、値上げラッシュは終わりが見えない。  紀文食品と紀文西日本は原材料の魚肉すり身などの価格高騰に伴い、総菜や魚肉練り製品など946品目を29日から約5〜20%上げる。魚肉練り製品など一部商品は2月にも値上げしており、再値

【土用の丑の日】環境省「ウナギ減ってるって何度も言ったよな?何で食べるの?」

今年も、土用の丑の日(7月23日)が近づいている。そして、土用の丑の日と言えば、やはりウナギだ。今年も多くのスーパーや外食チェーンで、多くの人がウナギを買い求めることだろう。 しかし、近年ウナギは絶滅が危惧されており、すでに環境省はニホンウナギを絶滅危惧種に指定している。結局のところ、我々はウナギを食べてもいいのか?もしくは、どう食べるべきなのだろうか? ウナギは食べてもいいのか?どう食べるべきな

【野草】なぜ人間は道ばたに生えている雑草や葉っぱのほとんどを食べることが出来ないのか?

ほうれん草やレタスなど、食材として売られている植物の「葉っぱ」は普通に食べられるものの、道端に生えている草や木の葉っぱを採って食べる人はほとんどいません。なぜ道端に生えている草は食べられないのかについて、海外メディアのUrboが植物学者のアシュリー・グレン氏に尋ねています。 This Is Why You Can’t Eat Just Any Leaf – Urbo https://www.urbo.com/content/this-is-why-you-cant-eat-just-any-leaf/ 食用の葉

人口増大で迫る食糧危機!「昆虫食」が日本でも普及するための課題とは?

世界人口の増大で近い将来に予測される食糧危機に対処するため、FAO(国連食糧農業機関)は、2013年に「食用昆虫:食品と飼料の安全性の将来の見通し」と題するレポートを発表。昆虫食が従来の家畜や飼料の代替となりうること、地球環境と健康・生活に有益であることを知らしめました。 それ以来、「フードテック」「アグリテック」が世界的に注目され、欧米ではすでに食用昆虫の“大量生産”も一部で始まっています。それでは、日本

【必見】専門家「疲労回復に栄養ドリンクは効果なし」…本当に効く食品はこれ →

栄養ドリンクCMの表現が ちょっと遠回しな言い方になったワケ  テレビCMでさりげなく起きている異変にお気付きだろうか。以前なら、栄養ドリンクのCMで必ずアピールされていた「疲労回復」という言葉が消え、代わって「疲労感の軽減」というちょっと遠回しな言い方が主流になっているのだ。  異変が起きた理由は明快。「疲労研究」がダイナミックに進展したからだ。その進展ぶりはまるで宇宙戦艦ヤマトのワープのような一足

【SDGs】イギリス、学校給食に「昆虫食」の導入計画…人類の食糧危機問題

英国の学校で給食のメニューに「昆虫食」を試験導入する計画が始まろうとしている。食糧危機や環境問題の解決策としても注目される昆虫食の普及に向けた取り組みで、ミールワームやコオロギなどの利用が計画されている。英情報サイト「Daily Mail」が伝えている。 英国、学校給食に「昆虫食」導入 食糧危機や環境問題で注目 – 2022年6月1日, Sputnik 日本 2:ニューノーマルの名無しさん:2022/06/01(水) 12:22:55.63 ID:1/PE

国連「ウクライナでの戦争、世界的な食料危機を引き起こすおそれがある」

国連は18日、ロシアによるウクライナ侵攻によって、今後何カ月かのうちに世界的な食料不足が発生する恐れがあると警告した。 アントニオ・グテーレス事務総長は、戦争で物価が上昇し、貧しい国の食料難を悪化させたと述べた。 また、ウクライナの輸出が戦争前の水準に戻らなければ、世界は何年にもわたって飢饉(ききん)に直面する可能性があると付け加えた。 ウクライナでの戦争、世界的な食料危機を引き起こす恐れ=国連 –

【悲報】食品などの値上げ止まらず…家計にしわ寄せ、消費の冷え込みも

生活に身近な商品の値上げラッシュが止まらない。食品や外食で値上げ表明が続出しているほか、他の分野にも同様の動きが広がっている。企業にとっては原材料費や輸送費の高騰を受けたやむを得ない対応とはいえ、実施されれば家計に大きな負担がのしかかる。消費者が生活防衛意識を強め、購入や利用を見送ることで、消費全体が冷え込む恐れもある。 食品などの値上げ止まらず、家計にしわ寄せ、消費の冷え込みも(産経新聞) – Yah

【高騰】小麦粉がこのままだと年末に40%以上の爆発的な値上げになる可能性

政府の小麦引き渡し価格の値上げを受けて、製粉会社が2022年6月末から、業務用小麦粉の値上げをすることが次々と発表されている。 今回の値上げでは、まだウクライナ情勢は部分的にしか反映されていない。異常な円安も加わって、小麦価格がさらに高騰するのは次の改定期を踏まえた今年の年末になりそうだ。 小麦の値上げは年末が怖い ウクライナ+円安で「4割増」のシナリオ | J-CASTニュース 6::2022/04/18(月) 23:30:25.