【動画あり】ダウンバーストが直撃した「鳥の群れ300匹以上」が落下してくる映像がこちら

SUNより 1:風吹けば名無し:2022/12/06(火) 19:21:37.90 鳥の群れが空から落ちて死ぬ瞬間😳 pic.twitter.com/z88Hrc3osw— HIDE💫JAPAN 9 (@zfQEM0UIjBJ7tQJ) December 4, 2022 2:風吹けば名無し:2022/12/06(火) 19:22:14.23 ムクドリかなんかか 3:風吹けば名無し:2022/12/06(火) 19:22:45.79 こわ< 4:風吹けば名無し:2022/12/06(火) 19:22:52.61 死んでるのこれ? 6:風吹けば名無し:2022/12/06(火) 19:23:31.2

【巨大生物】30キロの巨大金魚がフランスの湖で釣り上げられる!(動画あり)

Twitterより フランスのシャンパーニュ地方の湖で、30キロの金魚が釣り上げられた。 英『ガーディアン』の報道によると、見事に釣ったのは、イギリス人のアンディ・ハケットさん、42歳。英語名で「ブルー・ウオーター・レイク」でのことだ。 彼は、釣り上げるのに25分かかったと語る。重さは正確には67パウンド4オンスである(30,5040868825..キログラム)。 30キロの巨大金魚が、フランスの湖で釣り上げられる(今井

【画像あり】助けて!浜辺にデカいマンボウが打ち上がってるの!どうしたらいいの?!

海岸にめちゃくちゃでかいマンボウ打ち上がってたんだけどどうすればいいんでしょうか、、、、 pic.twitter.com/MDV5C6BNVw— わたつ (@tatsuyatu2) October 6, 2022 まじもまじ pic.twitter.com/ogfkszl5s5— わたつ (@tatsuyatu2) October 6, 2022 1:それでも動く名無し:2022/10/07(金) 07:26:45.89 ID:TnriIkU0r https://i.imgur.com/WQm8d4H.jpg 3:それでも動く名無し:2022/10/07(金) 07:27:42.27 ID:+7DVTzwT0 ほ

【夏】なぜ?梅雨が明けても鳴かないセミ…押されていない「羽化スイッチ」とは?

 「梅雨が明けたのにセミの大合唱が聞こえてこない」。そんな声が西日本新聞「あなたの特命取材班」に寄せられた。30日は九州北部でも14地点で最高気温35度以上の猛暑日になるなど、既に夏本番。にもかかわらず、確かに真夏の風物詩の存在感は薄い。調べてみると、観測史上最速の梅雨明けが影響しているようだ。 なぜ?梅雨明けても鳴かないセミ 押されていない「羽化スイッチ」(西日本新聞) – Yahoo!ニュース 2:ニュー

【朗報】蚊がいなくなるスプレー、凄すぎる…

1:風吹けば名無し:2022/06/24(金) 22:48:49 ガチでいなくなって草 2:風吹けば名無し:2022/06/24(金) 22:49:08 なお水槽 126:風吹けば名無し:2022/06/24(金) 23:13:05.11 ID:ehkiRXwlr.net >>2 これマジで気をつけた方がええ 飼ってたエビが水槽から飛び出るくらいに痙攣してトラウマや 3:風吹けば名無し:2022/06/24(金) 22:49:12 ワイも消えそうや… 4:風吹けば名無し:2022/06/24(金) 22:49:39 なんで俺もや

【動物】ボルネオで見つかった「謎のサル」は生態系からの警告かもしれない

発見された「謎のサル」は、遠縁にあたる2種のサルが混血した希少な例である可能性であることが、新たな研究論文で示唆された。 この研究によると、遠縁の種同士の交配は「野生ではほとんど観察されていない」という。 この混血のサルは、生態系のバランスが崩れていることを示す「警戒すべき徴候」である可能性が高いと、論文の著者らは述べている。 ボルネオで見つかった「謎のサル」は生態系からの警告かもしれない | Busines

【神秘】めっちゃかっこいいイカが釣れる…凄すぎる

imgurより 1::2022/05/15(日) 21:10:54.42 持ち上げられると一瞬で透明なガラスみたいになるイカを撮影した映像 2::2022/05/15(日) 21:11:48.74 ID:hExENB/w0.net 液晶かよ 61::2022/05/15(日) 21:55:24.25 ID:xr6zm6zV0.net >>2 ぶっちゃけ仕組みとしてはほぼ同じ 84::2022/05/15(日) 22:46:41.46 ID:dR6fQ4UH0.net >>2 全く同じこと思ったw 天然の液晶だなすごい 9::2022/05/15(日) 21:15:

【遺伝子操作】蚊を撲滅するために子孫が繁殖できないように遺伝子を組み換えし、野に話した結果…

蚊は黄熱・デング熱・ジカ熱・マラリアといった感染病を媒介するため、「歴史上最も多くの人間を殺した動物」ともいわれています。そんな蚊を撲滅するための技術を開発するバイオテクノロジー企業のOxitecが、「子孫が繁殖できないように遺伝子組み替えした蚊を野生に放つ」という実験の結果を報告しました。 Biotech firm announces results from first US trial of genetically modified mosquitoes 感染症を媒介する蚊の個

【巨大生物】全長9メートルの大蛇「ニシキヘビ」がインドネシアで捕獲される!!

【AFP=時事】インドネシア・スマトラ(Sumatra)島で21日、全長9メートル、体重約100キロのニシキヘビが捕獲された。 全長9m、体重約100kgのニシキヘビ インドネシアで捕獲される – ライブドアニュース ジャングルに放たれた9mの大蛇 https://t.co/dodsQ9tzvm— 楽天Infoseekニュース (@Infoseeknews) September 23, 2021 2:名無しのひみつ:2021/09/24(金) 10:46:27.64 ID:r+tVpX/3.net キャッチアンドリリースね。 3

【動物感染】動物園で「ゴリラクラスター」が発生!「ゴリラ18頭」が新型コロナに集団感染

ゴリラ18頭が新型コロナに集団感染。 アメリカ・ジョージア州の動物園で、ローランドゴリラ20頭のうち18頭が新型コロナウイルスに感染していたことが14日、わかった。 米・動物園で“ゴリラクラスター” 無症状飼育員から? 18頭感染 (2021年9月15日) – エキサイトニュース 4:ニューノーマルの名無しさん:2021/09/15(水) 18:12:51.68 ID:z/mzDPEd0.net 動物用のコロナワクチンなんてあるのか 58:ニューノーマルの名無し

【生態系】中国「メスの蚊に不妊もたらすオスの蚊を大量生産します!」世界最大の蚊の工場が爆誕

 「世界最大の蚊の工場」と呼ばれる中国の研究所で、感染症対策として雌の蚊の不妊を引き起こす細菌に感染した雄の蚊を大量生産する試みが始まっています。  おびただしい数の蚊が飼育されているのは広東省・広州市の研究所です。 雌に不妊もたらす蚊を“大量生産”中国の感染症対策(テレビ朝日系(ANN)) – Yahoo!ニュース 3:ニューノーマルの名無しさん:2021/08/25(水) 15:13:57.43 ID:JqZOC5vs0.net 次から次へと良く

【UMAじゃなかった】クマでもなく「犬」だった…福島に出没した「謎の生き物」無事に飼い主のもとへ

Twitterより クマではなく「犬」 福島に出没した“謎の生き物”、無事に飼い主のもとへ 安堵の表情うかべる|BIGLOBEニュース https://t.co/E7c17lAGc4 pic.twitter.com/bLCeSn8u9d— BIGLOBEニュース (@shunkannews) June 18, 2021 11:ニューノーマルの名無しさん:2021/06/19(土) 14:58:18.30 ID:QdY5duot0.net ほんと怖い顔してるw 山の中でこんなのに遭遇したら泣くわ 6:ニューノーマルの名無しさん:2021/06/19(土

【前触れ】神奈川県の三浦半島沖に100年ぶり「幻のイソギンチャク」を発見!

 千葉県立中央博物館分館「海の博物館」やマリンバイオ共同推進機構などの研究チームは、1914年に神奈川県の三浦半島沖で採集されて以来未確認で、幻のイソギンチャクとされる「ヨウサイイソギンチャク」が、約100年ぶりに見つかったとの研究結果を公表した。17日付の日本動物分類学会の国際学術誌オンライン版に掲載した。 幻のイソギンチャク発見 100年ぶり、三浦半島沖(共同通信) – Yahoo!ニュース 幻のイソギンチャク

【原因不明】90%の「サメ」が消える謎の事件が1900万年前に発生していた模様

 サメは4億年以上にわたり、浅い海から外洋まで、地球上のあらゆる海で暮らしてきた。その間、恐竜が絶滅した6600万年前を含め、少なくとも4回の大量絶滅を乗り越えてきた。 90%のサメが消える事件が1900万年前に発生、原因不明(ナショナル ジオグラフィック日本版) – Yahoo!ニュース 3:名無しのひみつ:2021/06/08(火) 19:51:20.55 ID:65WcaLWX.net サメの歴史って長いんだな、1900万年もあるのか。 人類ってそれに比べ

【宮城】神の使いが出現か?「4つの目を持つカモシカ」が目撃されてしまう!

 気配を感じて振り向くと、約30メートル先にいた。望遠カメラで撮影して画像を確かめると、目が四つあるように見える。毛色も少し違い、角も折れたのか1本だけだ。 「四つ目のカモシカ」、神の使い⁉ 柳津虚空蔵尊近くで目撃(河北新報) – Yahoo!ニュース 【読まれています】「四つ目のカモシカ」、神の使い⁉ 柳津虚空蔵尊近くで目撃#Yahooニュースhttps://t.co/B3WhTJy5ce— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) June 4, 2

【巨大生物】かつて地球に存在した史上最大のヘビがデカすぎる…約15メートルに重さ1トン

ティタノボア – Wikipedia 1:風吹けば名無し:2021/05/10(月) 21:44:00.20 ID:hcr8cEcp0.net ティタノボア[1](学名:Titanoboa)はヘビの属の一つ。学名は「巨大なボア」を意味する[2]。K-T境界の1000万年ほど後となる[3]、約6,000-5,800万年前(暁新世)に生息していた[4]。Titanoboa cerrejonensis の1種のみが知られており、これは既知の種の中で史上最大のヘビである[4]。 4:風吹けば名無し:

【アイルランド】湖の上空に「巨大な鳥」が出現!その正体は…?

YouTubeより 体温の維持や捕食者に抵抗するため群れを成すムクドリだが、フンや鳴き声から“害鳥”とも呼ばれている。そんなムクドリの群れが、アイルランドの湖上で“巨大な鳥”の形を作った写真が捉えられて話題になった。大自然が織り成した美しい姿に、ネット上からは驚きと称賛の声があがっている。 アイルランドの湖でムクドリの群れが「巨大な鳥」に 写真に称賛の声 – ライブドアニュース 3:ニューノーマルの名

【新種】南極の海底で「謎の生命体」が発見される

Mystery Lifeforms Have Been Found in The Hostile Darkness Beneath Antarctica 生命のすみ着きにくい南極の海底にて、謎の生物が発見されました。 イギリス南極研究所は15日、南極のフィルヒナー棚氷でボーリング調査をしたところ、固着性の海綿状生物が発見されたと報告しました。 このような過酷な環境下で固着生物が発見されるのは初めてのことです。 南極の海底で「ナゾの生命体」が発見される 新種か? – ナゾロ

【オーストラリア】とんでもなく巨大で鮮やかな「ウミウシ」が発見される!デカすぎるんだが…

1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2021/01/28(木) 16:41:35.743 ID:uXvgdRHK0.net こんなのに出会ったら悲鳴あげる自信あるわ オーストラリアの海で、ゆらゆらと浮かぶ色鮮やかな生き物の姿が捉えられた。ウミウシの一種であるこの生き物は、フラメンコの踊り子のように見えることから“スパニッシュ・ダンサー”と呼ばれている。その姿には「海にトマトソースを落としたみたい」など驚きの声が続出したようだ。『7N

【巨大】福井県で超大物「クロマグロ」を捕獲!高浜沖で取れる、漁師らも驚愕!

福井県小浜市川崎3丁目の小浜漁港で12月5日、同県高浜町沖合の若狭湾で取れた重さ365キロ、全長2・7メートルの巨大なクロマグロが水揚げされた。県漁連小浜支所支所長(56)は「普通は100キロ超えで大物やから、こいつは超大物」と巨体に目を丸くしていた。 超大物クロマグロ、福井県で水揚げ 高浜沖で取れる、漁師ら巨体に驚き | 社会,経済 | 福井のニュース | 福井新聞ONLINE 超大物クロマグロ、福井県で水