【満月】2023年で最も遠い満月「スノームーン」を見ましたか?

2023年2月は、今夜日付が変わって6日(月)3時28分頃に満月の瞬間を迎えます。2月の満月はスノームーンとも呼ばれ、2023年で最も遠い満月でもあります。 今夜は東北から九州まで晴れて、満月を楽しめるエリア多くなる見込みです。千葉や新潟、鹿児島付近では雲が広がるものの、雲の切れ間で観測のチャンスがありそうです。ただ、北海道では日本海側ほど雪が降りやすく観測にはあいにくの天気となります。 今夜は満月「スノームー

【NASA】火星で「クマ」が発見される…

NASAより 米航空宇宙局(NASA)の探査機から撮影した火星の表面に、クマの顔に見える地形が見つかった。米メディアが伝えた。 火星にクマさん – 産経ニュース HiPOD: A Bear on Mars?This feature looks a bit like a bear’s face. What is it really? More: https://t.co/MpLQBg38urNASA/JPL-Caltech/UArizona#Mars #science #NASA https://t.co/2WUNquTUZH pic.twitter.com/1k2ZnLcJ5o— HiRISE: Beautiful Mars (N

【隕石】小惑星、地球に記録的接近「上空約3600km」…マイクロバスの大きさ

 【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)は25日、マイクロバスほどの大きさの小惑星が26日午後(日本時間27日午前)に南米大陸の南端の上空約3600キロをかすめると明らかにした。地表から静止衛星までの距離の約10分の1という近さで、記録に残る中では最も地球の近くを通り過ぎる小惑星の一つという。衝突の危険はない。 小惑星、地球に記録的接近 マイクロバスの大きさ(共同通信) – Yahoo!ニュース 6::2023/01/26(木

【天文】90億光年離れた銀河からの「謎の信号」を捕捉…カナダの研究者らが発表

 科学者たちは、これまで不可能だと思われていたことを成し遂げてみせた。地球から約90億光年離れた銀河から、特殊な電波信号を捕捉することに成功したのだ。英学術誌「王立天文学会月報」に現地時間1月23日付で掲載された論文の中で発表された。  これほど遠く離れた場所からこの種の電波信号を捕えたのは今回が初めてだ。この信号は、21cm線と呼ばれる波長に関連している。 90億光年離れた銀河からの信号を捕捉–カナダの

【ニビル】地球に脅威を与える暗い天体を発見へ…NASAが観測網開発に着手

 現在、世界は核戦争がいつ起こってもおかしくない状況にさらされている。だが、同様に人類に滅亡の危機をもたらす可能性のある存在として、小惑星衝突がある。現実に恐竜たちは小惑星衝突によって滅亡の憂き目にあった。残念ながら人類はこの脅威に対して、万全な体制を持っているとは言いきれない状況にあるのだ。 地球に脅威を与える暗い天体を発見へ NASAが観測網開発に着手 | 財経新聞 4:ニューノーマルの名無しさん

【ビッグバン】およそ137億年前、何も無い所に突然宇宙のタネが生まれました ← ???

1:風吹けば名無し:2022/12/29(木) 19:24:46.24 およそ137億年前、何もないところにとても小さな宇宙のタネが生まれました。 生まれると同時に急激に膨張し更に大爆発しました、これがビックバン、宇宙の始まりです 2:風吹けば名無し:2022/12/29(木) 19:25:35.03 無の空間からこんなクソでかい宇宙のタネが生まれたとかいう糞理論 43:風吹けば名無し:2022/12/29(木) 19:44:47.64 >>2 クソでかいというのはクソチ

【45億年前】火星は水で満ちていた…地球よりも先に生命誕生の可能性

太陽系で最初の生命体が出現したのは、火星だった――?火星誕生から最初の1億年間に、氷の小惑星が衝突し、太陽系で最初の生命が出現した可能性があるとコペンハーゲン大学の研究者らが発表した。 約45億年前、火星には惑星全体が覆われるほど豊富な水があったと研究者らは考えている。 45億年前、火星は水で満ちていた 地球よりも先に生命誕生の可能性=研究(ロイター) – Yahoo!ニュース 7:ニューノーマルの名無しさ

【軌道】宇宙エレベーターが出来ると未来、変わりすぎワロタwwwww

軌道エレベータ – Wikipedia 1:以下、?ちゃんねるからからVIPがお送りします:2022/12/13(火) 21:29:10.571 地上から宇宙空間まで筒を伸ばしていく(現在理論的にはカーボンナノチューブを使えば強度が足りる) 宇宙ステーションとドッキング ↓ 今まで膨大なエネルギーが必要だったロケットのコストが激減 宇宙まで手軽に物資や人を運ぶ事ができる ↓ 超高性能宇宙望遠鏡の配備等が可能性 ↓ さらにチューブを伸ばし

【宇宙】生命が存在したかもしれない土星の衛星「タイタン」の姿がこちら

Twitterより NASAのジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)とハワイのケック天文台が、土星最大の衛星タイタンの近赤外線画像を撮影した。 新しい画像の数々は、この巨大衛星の北半球にある最大のメタン海であるクラーケン海の近くに雲があることを明らかにした。タイタンは太陽系において地球以外で唯一、川や湖や海のある天体で、そこには水ではなく液体のメタンやエタンが流れている。これらの炭化水素(他に水やアンモ

【満月】コールドムーンは見ましたか?最も輝く「火星」が寄り添う

火星は、12月1日に地球に最接近しているが、最も明るく輝くのは、火星が「衝」に入ったタイミングだという。衝とは、太陽系の天体が地球から見て太陽とちょうど反対側になる瞬間のこと。一般的に惑星などの天体は接近距離が近くなるほど明るくなる傾向にあるが、地球との距離があまり変わらない場合には、衝の付近でより明るくなり、これを「衝効果」という。今回、火星の明るさは、最接近時がマイナス1.9等だったが、衝付近ではマ

【不思議】宇宙「めちゃくちゃ広いです」「無限に広がってます」怖すぎだろ…

1:風吹けば名無し:2022/11/14(月) 01:19:45.79 この虚無空間宇宙に生きてるという実感がない 3:風吹けば名無し:2022/11/14(月) 01:20:49.25 宇宙は人間の脳細胞定期 6:風吹けば名無し:2022/11/14(月) 01:22:16.25 前人生一回分くらい夢見たんやけどこの世界も夢やろ 7:風吹けば名無し:2022/11/14(月) 01:22:19.68 無限とか話盛るのやめてくれん? 8:風吹けば名無し:2022/11/14(月) 01:22:48.65 ワイらはでかい生物の

【天文】過去5000年で初、「皆既月食と天王星食」…8日夜にダブル天体ショー

皆既月食・天王星食(2022年11月) | 国立天文台(NAOJ)  満月が地球の影に完全に隠れる「皆既月食」が8日夜、天気が良ければ全国の広い範囲で観察できる。月が天王星を隠す「天王星食」も皆既月食中に起こり、ダブルの天体ショーとなる。国立天文台によると、日本で皆既月食と天王星食が重なるのは過去5000年間で一度もなく、極めてまれな現象だという。 過去5000年で初、皆既月食と天王星食…8日夜にダブル天

【流れ星】おうし座南流星群、火球観測のチャンスも!8日は「皆既月食・天王星食」

皆既月食・天王星食(2022年11月) | 国立天文台(NAOJ)  11月に注目したい流星群は、相次いで流れ星出現のピークの極大を迎える「おうし座流星群」。国立天文台などによると、2022年は南群が11月6日、北群は13日に極大となる。さらに、2022年が7年周期で訪れるといわれる、おうし座流星群の火球が著しく増加するタイミングに当たるため、例年以上に楽しめるかもしれない。流星群が見える時間帯や方角、流れ星の数などを調べて

【銀河】宇宙に「宇宙人」が存在する確率低すぎ…ワロタ!

1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2022/10/24(月) 22:39:50.480 最初の生命が生まれる確率 10の4000乗 / 1 (ビッグ・バンの名付けの親、天文学者のフレッド・ホイル博士) 全宇宙の星の数 推定 1兆×4000億個 (幅広い難問を解いてきた学者 ヤ・フーノ・チエブ・クロ) ちなみにビックバンの意味は、 でっかい爆発→ビック な バン(効果音)→ビック・バン 2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りしま

【隕石】関東など広い範囲で「火球」観測!SNSでも投稿相次ぐ

流れ星の中でも特に明るく輝く「火球」と呼ばれる現象が19日夜、関東などの広い範囲で観測されました。 天文が専門で神奈川県の平塚市博物館の学芸員、藤井大地さんによりますと、19日午後8時すぎ、平塚市の自宅と静岡県富士市に設置しているカメラで火球が流れる様子を撮影したということです。 関東など広い範囲で「火球」観測 SNSでも投稿相次ぐ | NHK 昨夜は各地で「火球(かきゅう)」が観測されました。流れ星の中で

【隕石】小惑星に探査機ぶつけ、軌道変更に成功…「天体から地球を守る」実験で歴史的成果

 【ワシントン=冨山優介】米航空宇宙局(NASA)は11日、無人探査機 DART を小惑星にぶつけて軌道を変えることに成功したと発表した。天体の軌道を意図的に変えたのは世界初という。天体の衝突から地球を守る「プラネタリー・ディフェンス(惑星防衛)」の実験として歴史的な成果となった。 小惑星に探査機ぶつけ、軌道変更に成功…「天体の衝突から地球を守る」実験で歴史的成果 : 読売新聞オンライン 5:ニューノ

【最近多い】関東上空に火球!各地のカメラに映る…房総半島付近の上空を飛んだか?

10日午後6時8分過ぎ、関東上空に極めて明るい流れ星「火球」が現れた。火球は高速で数秒飛び、最後に爆発して消えた。この日は「ジャコビニ流星群」のピークに近かったが、神奈川県平塚市博物館の藤井大地学芸員の解析では、流星群に属さない「散在流星」だったとみられるという。 関東上空に火球、各地のカメラに映る 房総半島付近の上空を飛んだか:朝日新聞デジタル 先ほど、10月10日18時8分に東京で見られた火球(明るい

【NASA】小惑星の軌道を変えるための実験に成功…無人探査機で体当りする模様

NASA(アメリカ航空宇宙局)は、地球を守るプロジェクトの一環として、無人探査機を小惑星に体当たりさせ、軌道をずらすための世界初の実験に成功したと発表した。 無人探査機DARTは26日、地球から1,100万km離れた小惑星「ディモルフォス」に体当たりして衝突する実験に成功した。 無人探査機で体当たり NASA、世界初・小惑星軌道変える実験に成功(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) – Yahoo!ニュース 3:ニュ

【宇宙】人類は既に「ブラックホール」の中だったことが判明

 理論物理学の第一人者であるニコデム・ポポワフスキー氏は、今まさに我々は別の宇宙に存在するブラックホールの中で生きているのかもしれないと語る。 「アインシュタイン・カルタン重力理論によれば、すべてのブラックホールは、内部に新しい宇宙を生み出し、この宇宙とブラックホールが存在する親宇宙とをつなぐアインシュタイン・ローゼン橋(ワームホール)になります」(ポポワフスキー氏) 人類はすでにブラックホールに

【有機物】NASAが火星に生命いた可能性を発見

NASAの火星探査車が、太古の河川デルタの調査で岩石サンプルを採取した 分析すると、サンプルのいくつかには有機物が含まれているとのこと これは35億年前には生物の暮らせる環境下にあった可能性を示している NASAが火星に生命いた可能性を発見 太古の岩石サンプルから有機物 – ライブドアニュース 5:ドルテグラビルナトリウム(茸) [US]:.net やっぱりクラゲみたいか? 9:ホスフェニトインナトリウム(埼玉県)