罪のない人が犠牲となったアメリカの特殊部隊SWATによる10の突撃事例

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 Special Weapons And Tactics(特殊武装・戦術)、通称SWATはアメリカの警察に所属する特殊部隊であるが、その性質は軍隊に近い。

 それゆえにアメリカ国内では治安維持よりも戦闘に傾注するようになっているという批判もある。SWATはこれまで、一般家庭に突撃し、住人や無実の人々の命を危険にさらしてきたという。ここではSWATの襲撃によって何の罪もない人が命を落としたり重傷を負った10の例を見ていこう。

 そもそも民家に手榴弾や銃をもって突撃し、発砲するという時点で、日本の警察との違いがよくわかる。

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