アメリカ人の半数近くが異星人の存在を信じており、地球を監視するために定期的に訪れていると思っている(最新調査)

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 宇宙の広さを考えればいると考える人が多いのは当然そうだろう。そんでもってその存在は地球人を上回る知能を持っているとかなら夢も膨らむじゃないか。

 地球外知的生命体、スピリットガイド、死後の世界とか、人は未知なるものに幻想を抱きがちだ。

 映画会社20世紀フォックスが、アメリカ人1700人を対象に行った最新の調査によると、半数近いアメリカ人が異星人やそれに準ずる物の存在を信じており、そのうちのほとんどが、「異星人は定期的に地球を監視するために訪れている」ことも信じているという。

 更に、その内20%の人々は「異星人が地球人を誘拐する」と思っているそうだ。

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