アントニオ猪木、国会にて「ブラジルでUFOを見た。もし日本にUFO来たら領空侵犯だが政府対応は」

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1: トペ コンヒーロ(宮城県)@\(^o^)/ 2015/04/01(水) 23:22:38.27 ID:ftF0OGsG0●.net BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
猪木議員が真面目に質問、UFOを発見した際の対応

日本を元気にする会のアントニオ猪木参院議員(72)が1日の参院予算委員会で、未確認飛行物体(UFO)を発見した際の政府の対応について、中谷元防衛相に真面目に質問するひと幕があった。

猪木氏はまず、自身のUFOとの「遭遇体験」を告白。「14歳でブラジルに移った際、現地のコーヒー園で働き、夕方空を眺めていたら、地平線から光ったものが飛んできて、反対側の地平線に消えた」と述べた。

議員席から失笑が漏れる中、猪木氏は動じず、「猪木が(予算委員会の場で)とんでもない話をすると思われているかもしれないが」と述べた。「未確認飛行物体は日本でも話題になっている。宇宙人がいるかいないか、私にも分からないが、(飛来したとすれば)誰かが領空侵犯をしていることになる」「情報はあるのかないのか、スクランブル発進かけたことがあるのか」と質問を続けた。

中谷防衛相は「航空自衛隊は、正体不明の航跡を探知すれば必要に応じて緊急発進し、目視で確認する」とした上で「地球外からの未確認物体を発見した事例は、承知をしておりません」と、冷静に応じた。

国会では、以前にもUFOをめぐる論議が話題になったことがある。07年12月、UFOが飛来した場合の自衛邸の対応について、当時防衛相だった石破茂氏(現・地方創生担当相)が会見で、「存在しないと断定できる根拠がない以上、頭のどこかに(対処法を)置いておくべきではないか」と発言。「ゴジラがやってきたら天変地異のたぐいですから、災害出動でしょう」「モスラでも同様だ」と答え大きな話題になった。
http://www.nikkansports.com/general/news/1455392.html




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