ガンより怖い「ガン治療」の実態…ガン検診に意味はなし

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 医者が信じられない。頼りになるはずなのに、不信感しか持てなくなりそうだ。このままでは、病院に行くのも怖い。そんな暗い気分にさせる、知りたくなかった医療の現実を見せつけたのが、『がんより怖いがん治療』(小学館刊)だ。
がん治療、がん検診、医者の裏側を赤裸々に明かしたのは、『患者よ、がんと闘うな』(文藝春秋刊)で日本の医療界を敵に回した近藤誠氏。40年間にわたり医者として活動してきた慶応義塾大学病院で見てきたことや経験してきたことなどから、医療界の真実の姿を浮き彫りにする。

SankeiBiz
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4:名無しさん@1周年:2015/03/21(土) 22:55:16.07 ID:q3XGmNYp0.net
俺の知り合いも手術したらあっという間に亡くなった
抗がん剤が原因で(?)間質性肺炎になったとか

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